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韓国オタクの備忘録

アイドル論からチケッティングまで

6VIXXに堕ちた記録

わたしが初めてVIXXを見たのはテダナダノの時だった。

はっきり言ってしまうと、よくいる韓国アイドルだなと思った。爽やかで明るい音楽。B1A4っぽいなと思った。

 

次にVIXXを見たのはErorだった。曲調の違いにかなり驚いた。群舞が綺麗だと思った。音楽も少しリピートした。しかしメンバーの名前などは覚えることもなかった。

 

その後、前々から好きだったスーパージュニアのリョウクとVIXXのエンくんが仲いいということを知った。少し興味を持った。

 

その次にVIXXを見たのは別れの公式だった。その頃はSuperJunior D&Eが活動している時だったので音楽番組をよく見ていた。

 

わたしがVIXXに堕ちたのはこの頃だった。

2015年3月15日の人気歌謡

元々色白の目つき悪い人が大好きだった。

チョンテグンを見た時、この人は珍しいと思った。

 

他のメンバーに比べ、あまり笑わない。笑わないのにかわいいダンスをしている。浮いていると思った。その日のうちに名前を調べた。レオというらしい。そこからファンになるまで時間はかからなかった。

 

顔ペンと言われるかもしれないが、チョンテグンは本当に今までない堕ち方をした。チョンテグンとの初対面も今までないほど感動した。また今度書こうと思う。

 

ただ言えるのはチョンテグンは普通のアイドルじゃない、沼男だということだ。